ドイツ語文法
試験を見据えた、わかりやすいドイツ語文法の解説をレベル別に。各項目に例文と「やりがちな間違い」付き。
A1A1 ドイツ語文法 — 全トピックと練習
17 トピック- ドイツ語の4格(対格・直接目的語):der → den、ein → einen
- ドイツ語の命令形:du・ihr・Sie の使い分け
- ドイツ語の語順:時・場所で始めたら動詞は必ず2番目
- ドイツ語の yes/no 疑問文:動詞を文頭に(そして doch での答え方)
- und・oder・aber・denn・sondern — ドイツ語の並列接続詞(語順は変わらない)
- ドイツ語の話法の助動詞:können・müssen・wollen・dürfen・sollen・mögen/möchten と語順
- ドイツ語の否定:nicht と kein の使い分け(A1)
- der・die・das:名詞の性と定冠詞(1格)
- ドイツ語の主格人称代名詞:ich・du・er/sie/es と du・Sie の使い分け
- ドイツ語の所有冠詞 mein, dein, sein, ihr:語尾は ein/kein と同じ
- 4格をとる前置詞:durch・für・gegen・ohne・um
- ドイツ語の現在形:規則動詞の人称変化
- ドイツ語の分離動詞:aufstehen・einkaufen・fernsehen ── 前つづりはどこへ?
- ドイツ語の不定冠詞 ein / eine / ein(4格 einen)と定冠詞 der / die / das の違い
- sein と haben:必ず覚える2つの不規則動詞
- ドイツ語の語順の要:動詞は必ず2番目(V2の法則)
- ドイツ語の疑問詞疑問文:wer・was・wo・wann・wie・warum と語順
A2A2 ドイツ語文法 — 全トピックと練習
13 トピック- 定冠詞の格変化:der/die/das の4つの格
- ドイツ語の3格(与格):dem, der, dem, den (+n) で間接目的語を表す
- ドイツ語の比較級・最上級:-er、am -sten と不規則変化
- ドイツ語の wenn 節:「もし・~するとき」と動詞後置の語順(A2)
- ドイツ語の従属節 weil・dass:動詞は文末へ
- 語尾から名詞の性を推測する
- ドイツ語の現在完了(Perfekt):haben/sein + 過去分詞
- 人称代名詞の4格と3格
- 3格をとる前置詞:aus・bei・mit・nach・seit・von・zu
- ドイツ語の再帰動詞:sich freuen と sich waschen(4格 vs 3格)
- 再帰代名詞:4格か3格か(mich か mir か)
- ドイツ語の時の前置詞:am・um・im・seit・vor・nach(3格)
- 両用前置詞:移動なら4格、静止なら3格